「産業調査実習」中間報告会が実施されました

「産業調査実習」中間報告会が実施されました

2014-12-12

例年通り、「産業調査実習」の中間報告会が12/12(金)1・2講時に実施されました。今年は5名が「産業関係実習」の受講生の前で自分たちの研究の成果を披露しました。報告者の名前とタイトルは以下の通りです(報告順)。

大塚 雄太 『教育としてのインターンシップ』
呑田 翔希 『地方鉄道の存続と観光事業振興との結び付き』
亀井 伸太郎 『学生の起業に対する意識調査』
笠原 大弥 『企業の失敗と人事労務管理-失敗を起こさないために-』
福間 元気 『高等職業訓練促進給付金事業の意義と課題』

社会調査を自ら計画して実施するというのは並大抵のことではありません。課題も数多く見つかりましたが、いずれもこれまでの努力の足跡がうかがえる充実した報告でした。今まさに調査中の人や、この先にまだ調査を残している人もいます。まずは年末の報告書論文の初稿提出まで、あと一息踏ん張りましょう。

上田眞士先生、「産業関係実習」の受講生の皆さん、貴重なコメントをいただきありがとうございました。

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